2011年8月23日火曜日

夢断片

網の目のように路地が広がる住宅街。学校を出た私は小走りに路地を駆けまわる。途中、ズボンを履き忘れていることに気付く。

「街」にある、とある坂の上の蕎麦屋。私はこの店の主人(壮年の男女)と親しげに会話をする仲である。

(2011.08.23 朝〜昼)

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